6日間でGoogleにインデックスされる方法って。

はてぶで見つけた記事。

この記事で紹介されている方法は12個。

  • Googleのサイト登録フォームにURLを登録する。
  • Googleオフィシャルブログの記事へリンクを張る。
  • 同じように、Techcrunchの記事にもリンクを張る
  • スパムではなく、読んで面白いと思ったブログ記事には、コメントを残す。
  • このブログをBlogger Forumで宣伝する。
  • 2・3時間かけて、ソーシャルニュースサイトで人気が出るような記事を書く。
  • 自分のサイトにRSSフィードリンクを追加する。
  • Technoratiにブログを登録する。
  • 自分の投稿にTechnoratiタグを追加するプラグインをインストールする。
  • ウェブマスター ツールを利用する。(WordPressユーザーは、Google Sitemap プラグインを導入する)
  • この他に、こちらのTipsを実践する。
  • 毎日、最新記事を投稿する。

上記の記事自体も海外からの引用のようですが、実際、googleにインデックスさせるだけならこんなにたくさんんのことをやらなくても良いような気がします。とうことで、私的googleにインデックスされる方法。

  1. サイト(ブログ)を作る。
  2. google analyticsを埋め込む。
  3. ウェブマスター ツールを利用する。

以上。3つ目は別になくても良いような気がする。ようは、私はサイトやブログを構築した際、すぐにgoogle analyticsを埋め込みます。そしたら、最低でも2日後くらいにはロボットが巡回してきています。経験上では。Googleの順位決定にGoogle Analyticsのデータが使われていたことが判明!なんて記事も書かれているわけですし、あながち間違いないんじゃないかなぁと。

「Googleのサイト登録フォームにURLを登録する。」なんてことをするより、google analyticsを埋め込んだほうがよほど早くインデックスされると感じています。検証したわけではないのでハッキリと断言はできませんが。個人的には早い段階でgoogleにインデックスされることより、早い段階でyahooにインデックスされるほうが難しいです…。

MW WP Form

MW WP Form はショートコードベースのフォームプラグインです。多くの機能を持っており、例えば、多くのバリデーションルール、問い合わせデータの保存、そしてグラフ機能集計などを使用することができます。

さらに詳しく
Habakiri

Habakiri

Bootstrap ベースのシンプルな WordPress テーマ。レスポンシブ、多くのカスタマイズ機能。圧縮された CSS・JS を使用する高速化対策。Microformats 対応。Sass、クラスベースの functions.php。

さらに詳しく
basis-stylus

Basis

軽量なレスポンシブ Stylus/CSS フレームワーク。Flexbox ベースのグリッドシステム、疎結合なコンポーネント、バーティカルリズム。

さらに詳しく