css
画像と画像の間に25pxの余白を持たせた形で横並び(float:left)。普通なら3つめの画像の右余白の25pxが邪魔してカラム落ち。それを防ぐために.rightとかclass振りますが、メンドクサイので無理やりなんとかしてみましょー。(動作未確認。)
html
<div id="productList">
<ul>
<li><img src="hoge.jpg" alt="画像" /></li>
<li><img src="hoge.jpg" alt="画像" /></li>
<li><img src="hoge.jpg" alt="画像" /></li>
<li><img src="hoge.jpg" alt="画像" /></li>
</ul>
<!-- end #productList --></div>
css
#productList{
width:800px;
}
#productList img{
width:250px;
}
#productList ul{
list-style:none;
margin:0 -25px 0 0;
padding:0;
zoom:1; /* ie */
}
#productList ul li{
float:left;
margin:0 25px 0 0;
padding:0 0 15px 0;
}
/*----------------------------------------
clearfix
----------------------------------------*/
#productList:after{
content:".";
height:0;
clear:both;
display:block;
visibility:hidden;
font-size:0;
line-height:0;
}
#productList{
display:inline-block;
}
/* exlude MacIE5 \*/
* html #productList{
height:1%;
}
#productList{
display:block;
}
/* end MacIE5 */
jquery
要素[属性='属性値']:not(:has(’要素2′))
php
数値として文字列が評価された時、結果の値と型は次のように定義されます。
文字列の中に ‘.’ や ‘e’、’E’ といった文字が含まれず、 数値が integer 型の範囲内 (PHP_INT_MAX で定義されています) におさまる場合は integer として評価されます。それ以外の場合は、すべて float として評価されます。
文字列の最初の部分により値が決まります。文字列が、 有効な数値データから始まる場合、この値が使用されます。その他の場合、 値は 0 (ゼロ) となります。
http://www.php.net/manual/ja/language.types.string.php#language.types.string.conversion
phpは数値と文字列が比較された場合、文字列は「0」として扱われるんだと。普通に考えて「0==文字列」で比較してtrueになるなんて思わねぇだろ\(^o^)/
文字列として比較する場合は、「strcmp($str1,$str2)」を使った方が無難。
参考
IE php ssl
phpでDBからCSVファイルを生成、submit押したらダウンロードという単純なプログラムを作成したんだけど、なぜかIEでだけダウンロードできない。またIEかよと。
調べてみたところ、どうやらCache関係でいろいろあるらしい。
no-cache指定されていると発生するようです。
なんとなく意味がわかりました。IEだとページ閲覧もダウンロードもすべてtemporary Internet filesフォルダへいったん保存されます。保存されたデータは、no-cache指定されていると、即削除されるため、ダウンロードの場合の、
ダウンロード→temporary→指定フォルダ
この流れが実現できないためかと思われます。ダウンロード→temporaryこの時点で削除されてしまうため。
PHPで、これを回避するには、cacheするように設定することで対応可能です。
PHPでCSVファイルのダウンロード(SSL+IE)(Tips for Programing)
実際にheader情報を確認してみると、確かに
Cache-Control: no-cache
Pragma: no-cache
とあるのを発見。まぁ冷静に考えてみれば、SSLなんだからこのようなCache設定になってるのは当たり前か。
てことなんだけど、以下のような情報も発見。
IE6 の場合、アクセスしたページの HTML ファイル本体とそのファイルで指定してあった css ファイルが一時フォルダにキャッシュされることが確認できた。ブラウザを閉じても、これらのファイルは残されたままだった。サイトの設計によっては、このキャッシュファイルの中にクレジットカード情報などが入っていることになるかも知れない。ちょっと恐ろしい仕様だと思われた。サーバー側でがんばって no-cache ヘッダを出すとか、対策をする必要があるだろう。
ff3 の場合、アクセスしたページの HTML ファイル本体とそのファイルで指定してあった css ファイルがメモリにキャッシュされた。ブラウザを閉じたらこれらのキャッシュは消えてしまった。後から出たブラウザだからこうなっているのかも知れない。キャッシュもきいて、センシティブな一時ファイルも残らない、バランスの取れた実装だと思った。
SSL と キャッシュの微妙な関係 (民芸的プログラミング 〜ソフトウェア開発日記〜)
IE・・・orz
今度実験してみよう。