#006
シンプル・シックな感じの。画像の横幅たりんかった。
マイコミジャーナルにこんな記事が。
[原則1] HTML 4.01を採用する場合でもXHTML 1.0を採用する場合でもStrict指定のDOCTYPEを使う
[原則2] 文字コードの指定はhead要素で一番最初に記述する。&は&のように表記する
[原則3] 適切にインデントする
[原則4] CSSとJavaScriptは外部ファイルに分離する
[原則5] タグは適切にネストする。a要素にh1要素を入れるというのはインライン要素にブロック要素を含めているという典型的な例。h1要素の中でa要素を指定する必要がある
[原則6] 不要なdiv要素を使わない
[原則7] class属性には何を意味するかを適切に記載し、将来変更するかもしれないスタイル情報などを含めない
[原則8] 書体はCSSで指定する。たとえば全部大文字で書くといったことはしないで、そういった場合にはCSSでtext-transform: uppercaseを使う
[原則9] divのid属性やclass属性に不要な情報を書かないで、代わりにbody要素のclassにコンテンツの内容を意味する言葉を指定する
[原則10] バリデーションを通してタグの閉じ忘れなどがないようにする。W3Cのバリデータが便利
[原則11] 論理的な順序で記述する。たとえばフッターは先頭ではなく末尾になるべき
[原則12] できることからする。既存のHTMLを書き換えるのは面倒だしCMSを使っている場合はおかしな記述を強要される。重要なのはHTMLをクリーンに保つ原則を知ったということにあり、次にHTMLを記述するときにできるところからはじめればいい
コーディングに気を使う人には常識的な感じ。僕は1ファイルをムダに巨大化させるのは嫌なので、[原則9]みたいにbodyにclassふるんじゃなくてcss分けてるけどね。
てか、そんな細かいことはどうでもよくてですね、HTMLを綺麗に保つために最も重要な項目が足りてない!
「糞なデザインを採用しない」
これ超重要。
meta keywordsはSEOにおいて非常に重要です。ページ内にキーワードを入れることができなくてもmeta keywordsには必ずキーワードを入れましょう。できるだけ多く入れましょう。それだけ多くのキーワードで検索にかかるようになります。
80%以上のユーザは検索エンジンからやってきます。検索エンジンに登録しないと、それだけで多くのユーザを失っていることになります。検索エンジンにかってに登録されることはありません。必ず登録しましょう。手間を減らすために一発太郎を利用しましょう。
被リンク数が多いほど検索エンジンからの評価が高まります。Web上には多くの無料で登録できるリンク集がありますので、それを利用しましょう。特に、特的の地域に特化したリンク集には積極的に登録しましょう。地元ユーザからのアクセスも増やすことができ一石二鳥です。
検索エンジンはページ中に含まれるキーワードが多ければ多いほど、そのキーワードにおけるページの評価を高めます。多少日本語的に不自然になったとしてもキーワードを詰め込みましょう。どうしても不自然さが気になる場合はCSSで非表示にしながらキーワードを詰め込むことも可能です。
検索エンジンはXHTML+CSSでコーディングされたページを好みます。前時代のHTMLでコーディングするとせっかくのチャンスを逃すことになります。必ずXHTML+CSSでコーディングしましょう。
ブログディレクトリ/api/class/JUGEM_RPC.php
で携帯投稿時の画像サイズが定義されている…?
if (!$this->outImage($tmp_path, $path)) return new XML_RPC_Response(0, 1, 'can\'t deal with an image');
if (!$this->resizeImage($tmp_path, $path_m, 200)) return new XML_RPC_Response(0, 1, 'can\'t deal with an image');
//if (!$this->resizeImage($tmp_path, $path_s, 100)) return new XML_RPC_Response(0, 1, 'can\'t deal with an image');
if (!$this->resizeImage($tmp_path, $path_s, 240)) return new XML_RPC_Response(0, 1, 'can\'t deal with an image');